拘束

手足を縛られたブルマっ子にバイブ使ってイキ狂いさせた話

拘束
エッチで何より好きなのは、女の子をとにかく快楽地獄に陥れてイキ狂いさせることです。

気持ち良すぎて叫び続ける女の子を見ていると、とてつもなく興奮してしまう僕は変態でしょうか……。ポジティブに「献身的タイプ」と思ってるんですけど、友人に話してみるとドン引きされてしまいました。

僕の性癖

一番好きなのは、タイトルにも書いてある通り「手足拘束」+「目隠し」+「バイブ責め」であり、特にブルマやスクミズなどを穿かせて愛液で染みを作るのが大好きです。

でも、高いんですよね……手足を拘束したプレイって。セフレを作って、それらにありったけの快感をぶちまけてやろうかなとも思うんですが、個人的に色んな女の子の反応が観たいので、やっぱりデリヘルの女の子を使います。

先週末は最寄りのデリヘルを使用して、ブルマのコスプレ衣装をオプションに、これまた最寄りのラブホテルへと誘いました。

感度は・・・?

そうしてやってきたお相手は、割とぽっちゃりな体型をしていました……。いや、ブルマっ子でムチムチのボディを披露してくれるのは嬉しいんですが、経験上から太っている女の子は感度が鈍いと思っているので、最初は不安でした。

でも……そんな不安は全く無用でした。ある程度のスキンシップをとったあと、ラブホの椅子に座らせてM字開脚をしてもらい、手首・足首を専用のロープで縛りつけて目隠しもしてあげると、「緊張する……」とかいって、ずっと息遣いを荒くしてました。

緊張と興奮は紙一重と言います。それを証拠に、無防備になった下半身を撫で上げるとビクッッと身体を大きく跳ね上がらせてました。ブルマの上から局部の筋に指を当てて擦っていると、すぐに染みを作ってたりと感度が十分であることを教えてくれます。

それから、バイブの出動です。クリトリスに弱動にしたバイブを当てると「ギャアアッ!」という悲鳴をあげて全身をプルプル震わせてきます。そんな反応を愉しみながら数分……ぽっちゃり彼女は、すぐに快楽地獄に陥りました。

やはり良い

小さな染みが二つほどあったブルマは、時間と共に染みを大きくしていき、絶叫は最早止まらなくなってました。これ大丈夫か?と思いたくなるほどの叫び声です……普通の変哲もないバイブでクリトリスを刺激してただけなのに、とんでもない感度で泣き続けてました。

ポルチオ・Gスポット・クリトリスの三点を同時に責めるバイブもあり、それをあの子に使ったらどうなってたかなぁ~と、いまでも何度も考えちゃいます。あれくらいの快楽……自分も味わってみたいものです。

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